窓口BPRアドバイザー

デジタル庁では、自治体窓口DX(書かないワンストップ窓口)を進めるための支援策として、窓口DXに関する高い知識と経験のある自治体職員等を「窓口BPRアドバイザー」として委嘱し、希望する自治体へ派遣しています。

この窓口BPRアドバイザーに、DGLの千葉、遠藤、内山が委嘱されており、デジタル庁とともに窓口DXに取り組む自治体の支援を行っています。

これから窓口DXに取り組もうとしている、または、まさに取り組みの最中である自治体におかれましては、窓口BPRアドバイザーの活用をぜひご検討ください。詳しくは、デジタル庁のウェブサイトをご覧ください。

  • 上記3人は個人としてアドバイザーの委嘱を受けています。アドバイザー派遣事業はデジタル庁が実施するものであり、DGLは当該事業との関わりはありません。